経理の初歩から国際税務まで、あらゆるニーズに最適のアドバイス

仰星税務法人

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会計指導サービス

株主・銀行などの利害関係者(ステークホルダー)に対しては、会社法などの法律に準拠した、合法的な決算書を作成しなければなりません。これには、税務の知識だけでは対応できない、会計分野の知識が必要となります。
私たちは、グループの仰星監査法人と連携し、利害関係者が多い会社にも対応できる体制を整えています。クライアントの必要とするニーズに合わせて、様々にカスタマイズすることで、分かりやすく丁寧なサービスを提供します。

● 事業計画策定支援
● 会計・決算・財務に関する総合支援
● 会計制度(帳簿組織、記帳方法、財務書類を含む)に関する支援
● 特定の会計処理事項の検討に関する支援
● 月次決算、四半期決算導入・作成支援
● 会社法計算書類作成支援
● 連結財務諸表作成支援
● 税効果会計・減損会計・退職給付会計・金融商品会計など対応支援
● 決算早期化支援
● 株式公開準備関連の作業サポートおよびスケジュール立案
● 開示書類作成支援
● 事業計画策定支援
● 資本政策立案支援
● 記帳代行業務・決算代行業務・税務申告書作成代行業務などの会計業務
● 会計&業務システム構築支援

【コンテンツ】
>>経理体制に不安をお持ちの方
>>株式上場(IPO)をお考えの方
>>月次決算が遅いとお悩みの方

経理体制に不安をお持ちの方

会社を設立したばかりの段階では、経営管理体制を含めた経理体制がきちんと構築されていないことがあります。
私たちは、中堅・小規模企業に対して、社内で日常的な会計・税務業務が完結し、必要な時に経理データを利用できる仕組みを考えます。

● 経理体制の構築支援
● 会計ソフトの導入および入力実務指導支援
● 経理基礎知識の教育および研修
● 経理システムに関するマニュアル等の作成支援

株式上場(IPO)をお考えの方

上場準備段階においては、主に税法に準拠した決算書に留まっている、というのが大半のベンチャー企業の現状だと言われています。もちろん、税法に準拠した決算書は税務申告用としては問題ありませんが、上場準備時の会計監査用としては不充分です。この問題をクリアにする為には、一般の税務会計に関する知識や経験に加えて、更に専門的な企業会計全般に対する知識や経験が不可欠です。
私たちは、グループの仰星監査法人と密接に協力して、株式上場を目指す企業に必須な会計・税務のサポートをします。

● 株式公開準備関連の作業サポートおよびスケジュール立案
● 開示書類作成支援
● 事業計画策定支援
● 資本政策立案支援
● 記帳代行業務・決算代行業務・税務申告書作成代行業務などの会計業務
● 会計&業務システム構築支援

月次決算が遅いとお悩みの方

月次決算は、利益計画や節税をするための基本作業です。事業の業績を把握して、経営の進むべき方向を確認するために、会社の状況をタイムリーに把握できるように指導します。 上場企業では、平成20年4月より、金融商品取引法において四半期決算日後45日以内に「四半期報告書」の提出が義務付けられました。今後は、非上場の中堅企業においても、決算早期化の必要性はますます高まってくると思われます。
私たちは、様々な経験からのノウハウを活かし、決算早期化実現に向けて、現在の管理体制の問題点や改善点を洗い出し、決算業務の標準化などの支援をします

● 決算早期化支援

仰星税理士法人 東京都千代田区九段南3丁目3番6号 麹町ビル2階 TEL: 03-5211-7880 FAX: 03-5211-7886
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